薬では限界がある 現代医学では限界がある 栄養で病気を治す医者がいる

栄養素と食事による、心と体に優しい治療法。投薬だけに頼らない根本治療をめざす、それがオーソモレキュラー療法。

オーソモレキュラー療法とは

オーソモレキュラー療法(orthomolecular medicine)は、栄養素−適切な食事やサプリメント・点滴、糖質コントロール−を用いて、わたしたちの身体を構成する約60兆個の細胞のはたらきを向上させて、様々な病気を治す治療法です。

海外では1960年代より、精神疾患領域の治療として応用され始めました。今では、その範囲は、内科疾患領域だけでなくアンチエイジングの分野やガンに対するビタミンCの大量点滴療法にまでおよびます。

こんにち我が国においても多くの医療機関において、オーソモレキュラー療法が日常診療に取り入れられ、そして素晴らしい成果が着実に上がっています。

オーソモレキュラーの治療法

お知らせ

2010.07.01
書籍案内を更新しました
2010.04.08
ホームページリニューアル
オーソモレキュラー療法実践クリニック一覧を公開しました