薬では限界がある 現代医学では限界がある 栄養で病気を治す医者がいる

栄養素と食事による、心と体に優しい治療法。投薬だけに頼らない根本治療をめざす、それがオーソモレキュラー療法。

オーソモレキュラー療法とは

 オーソモレキュラー療法(orthomolecular medicine)は、我が国では「栄養療法」「分子栄養学」「分子整合栄養医学」とも称され、栄養素-適切な食事やサプリメント・点滴、糖質コントロール-を用いて、わたしたちの身体を構成する約60兆個の細胞のはたらきを向上させて、様々な病気を治す療法です。

 海外では1960年代より、精神疾患領域の治療として応用され始め、今では、その応用範囲はほぼすべての医療分野に及ぶまでになりました。

 こんにち我が国においても多くの医師がこれを学び、全国の医療機関(約1,000施設)において、オーソモレキュラー療法が日常診療に取り入れられ、そして素晴らしい成果が着実に上がっています。

女性の未来は食事で変わる!〜ストレス、美肌、ダイエット・・・女性を変える栄養のおはなし〜

栄養で人生にト・キ・メ・キを!~脳機能、ダイエット、アンチエイジング・・・栄養は女性を変える~

毎日を元気に生きる栄養と食べ方の秘訣— 今日から実践する オーソモレキュラー的ライフプランの提案

ニュース

掲載医療機関情報

2015年6月1日(月)
ひめのともみクリニック院長・姫野友美先生が『主治医が見つかる診療所 「腸内フローラを超改善する2時間SP」』に出演されます。
http://www.tv-tokyo.co.jp/shujii/
2015年6月1日(月) 20:00~21:54 テレビ東京(7ch) *TV局の都合により、放送日が6月8日に変更になる場合があります。
2015年6月1日(月)新着
オーソモレキュラー実践クリニック一覧に、ナチュラルアートクリニック(東京都)を追記しました。
2015年5月13日(水)
古賀文敏ウイメンズクリニック院長・古賀文敏先生の記事が『WOMEN’S PARK』不妊治療Q&Aに掲載されました。
2015年5月1日(金)
新宿溝口クリニック院長・溝口徹先生の記事が産経新聞に掲載されました。(5月1日・24面)
だるくて、やる気がでない、朝起きられない・・・いわゆる”五月病”と呼ばれる症状は、環境変化によりビタミンB群が大量に消費される「新生活疲労」と指摘でき、ビタミンB群の欠乏によるもの・・という内容です。
2015年4月27日(月)
新宿溝口クリニック院長・溝口徹先生の記事が『Woman type [ウーマンタイプ]』に掲載されました。
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新刊書籍案内

2015年5月25日(月)新着
管理栄養士 大柳珠美先生の新刊書籍『糖質オフするならどっち? 』が宝島社より出版されました。
2015年3月25日(水)
新宿溝口クリニックの院長 溝口徹先生の新刊書籍『まず白米をやめなさい! 』があさ出版より出版されました。
2014年12月15日(月)
管理栄養士 大柳珠美先生の新刊書籍『毎日の食事でもの忘れ 認知症を防ぐ! 』が宝島社より出版されました。
2014年10月1日(水)
ひめのともみクリニックの院長 姫野友美先生の新刊書籍『食卓で黙り込む夫婦は長生きできない』が学研パブリッシングより出版されました。
2014年9月2日(火)
新宿溝口クリニックの院長 溝口徹先生の新刊書籍『「疲れ」がとれないのは糖質が原因だった 』が青春出版社より出版されました。
一覧を見る(過去すべて)

その他情報・更新履歴

2015年3月25日(水)
当ホームページ内、「栄養素の説明」-「イソフラボン」の項目をリニューアルしました。
2014年12月19日(金)
当ホームページ内、「栄養素の説明」-「オリーブ葉エキス」の項目をリニューアルしました。
2014年10月10日(金)
当ホームページ内、「栄養素の説明」-「糖質」の項目をリニューアルしました。
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治療の実際と改善例

栄養素の説明

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医師ブログ
オーソモレキュラー療法を実践されているドクターの方々のブログをご紹介

オーソモレキュラー.jpモールオーソモレキュラー.jpのオンラインショップ。わたしたちが独自にセレクト・開発した食品を販売。第一弾は糖質制限スイーツです!

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