オーソモレキュラー.jp主催:新宿溝口クリニック10周年記念シンポジウム:いままでの、そして、これからの 10年後の栄養療法を語ろう ~We are what we eat~

終了しました。ご参加ありがとうございました。

2013年9月、日本初の栄養療法(オーソモレキュラー療法)専門クリニックとして、新宿溝口クリニックが2003年9月に誕生してから、10年を迎えようとしています。
現在の新宿溝口クリニックがあるのは、栄養療法をご選択くださり、またご支援をくださいました全ての皆様からの賜物と、関係者一同心より感謝申し上げます。
大きな節目となる今、栄養療法の歴史、そしてこれからの有るべき姿を、実践者である皆様方と語る場として本シンポジウムを開催いたします。

日時 2013年 9月 8日(日)
10:30 ~ 16:00 (受付開始10:00)
会場 有楽町朝日ホール(有楽町マリオン11F)
〒100-0006 東京都千代田区有楽町2-5-1
■駐車場:有楽町マリオン地下(有料)
<ホール入り口>
 映画館チケット売場横のエレベーターで11階までお越し下さい
<アクセス>
 ●JR(山手線・京浜東北線)有楽町駅 中央口または銀座口
 ●東京メトロ(丸ノ内線・銀座線・日比谷線)銀座駅 C4出口
 ●東京メトロ(有楽町線)有楽町駅 D7出口
  いずれも徒歩1~2分
定員 750名(申込制)
参加費 無料
対象 どなたでも参加可能です
お申込方法 終了しました。ご参加ありがとうございました。
主催
お問い合わせ
オーソモレキュラー.jp事務局(新宿溝口クリニック内)
〒160-0022 東京都新宿区新宿2-3-11 御苑前311ビル5F
TEL: 03-3350-8988
FAX: 03-3350-6998
ご案内チラシ PDFファイル

講演会内容 <講師とタイムテーブル>

10:30 ~ 11:45

対 談
薬は本当に必要か?

スペシャルゲスト
内海 聡 先生
Tokyo DD Clinic
進行
溝口 徹 先生
新宿溝口クリニック

現代医療はお薬中心の治療です。
栄養療法をすると多くの患者さんのお薬が要らなくなります。はたして人の身体にとって薬は必要なものなのでしょうか?
内海先生は、投薬一辺倒の精神科治療に大きな影響を与えた『精神科セカンドオピニオン』活動に参加され、現在では著書・言論活動を通して現代医療に対してアンチテーゼを提言する第一人者です。
<内海先生の主な著書>
『精神科は今日も、やりたい放題』(三五館),『心の病に薬はいらない』(かんき出版),『大笑い精神医学』(三五館),『医学不要論』執筆など多数。

11:45 ~ 13:00 休 憩 (※ご昼食は各自でお願いいたします)
13:00 ~ 15:45

<第一部>
全国の栄養療法実践医師を招いての
パネルディスカッション

司会進行:溝口 徹 先生
パネリスト:
桑島 靖子 先生
桑島内科医院(香川県東かがわ市)
鈴木 昌秀 先生
たにまちクリニック(大阪府大阪市)
飯塚 浩 先生
メディカルストレスケア飯塚クリニック(鳥取県米子市)
出居 貞義 先生
大宮レディスクリニック(埼玉県さいたま市)
深瀬 洋子 先生
十日町ようこクリニック(山形県山形市)
姫野 友美 先生
ひめのともみクリニック(東京都品川区)
  ※パネリストの先生方は変更になる場合があります

<第二部>
10年後の栄養療法を語ろう

司会進行:溝口 徹 先生

栄養療法をご選択頂いているみなさまにもご参加いただき、これからの有るべき姿を、ご一緒に語ります。

パネル展示や午後の部の最後には抽選会も予定しております。
そして、ご参加いただいたみなさまへは記念品が…!?

治療の実際と改善例

栄養素の説明

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